読み込み中...
使い方
- プリセットを選び、色や秒数を調整して「ダウンロード」を押します。
- 保存されるのは動く WebP(
.webp)です。APNG の数分の 1 の大きさで、ココフォリアにそのまま画像としてアップロードできます。APNG(.png)も選べます。 - 既定は「1 回だけ再生して最後のコマで止まる」動きです。暗転は黒いまま残り、明転は透明になって消えます(プレビューは確かめやすいように、くり返し表示します)。
- 暗転で場面を隠す → 背景を差し替える → 明転で見せる、と 2 枚 1 組で使うと自然につながります。対になる素材は「逆再生」にチェックを入れて、もう一度保存すると作れます。
- プレビューの「画像…」で手元の画像を背景にすると、実際の場面に重ねたときの見え方を確かめられます(画像はどこにも送られません)。
うまく作るコツ
- 画面いっぱいに広げて使う想定です。ベタ塗り中心の効果なら小さいサイズでもきれいなので、640 × 360 にするとファイルがかなり軽くなります。
- 「ぼかし」を上げると境界がやわらかく、下げるとくっきりします。
- 「静止の秒数」は、動きが終わったあと最後の絵を出しておく時間です。場面を差し替える余裕をここで作ります。「閉じて開く」では、閉じきったところで止める時間になります。
- 「どこまで」を下げると、画面を覆いきらずに止まります。上下の黒帯や、ふちだけ暗くする演出はこれで作っています。
- 「境目の光」を入れると、動く境目が別の色で光ります(焼け焦げ・光るワイプ)。
- ディゾルブや墨のにじみなどランダムな模様は「別の模様にする」で作り直せます。
- ココフォリアに上げられる画像は 5MB までです。APNG は 5MB を超えるとアップロード時に圧縮されて動かなくなるので、重いときは WebP にしてください。超えたときは保存したあとに知らせます。